AnaAna(アナ)は考え続ける。
昨夜の伯父の不思議な行為について。

昨日は伯父のズボラスキー一家が泊りに来ていた。

Anaが寝静まった頃、伯父が寝室に忍び込んできて、Anaのベッドの中に潜り込んできたのだ。伯父はボルドーワインを相当飲んで、酔っぱらっていた。酒臭い息で伯父は、私の後ろから覆いかぶさるように、いろいろな事をしていた。

私は小さいときからこのように伯父に遊んでもらっていたので、それはいつもの遊びだと思っていた。

昨夜は暑かったので私はパンティ1枚で床についていたのだが、伯父は私の後ろに添い寝するようにお尻のあたりを手で撫でまわし始めた。

やがて自らの顔をお尻のあたりに移動させ、しきりに鼻をお尻に押しつけるようにぐりぐりと圧迫しているかと思うと、パンティをずらし始めた。

私はそれがまだ遊びの一部だと思ってたので半分眠気に負けながらもされるがままにしていた。

突如、お尻の中に、伯父の舌のようなものがぬるりと入ってきてそれは性器の中へも侵入してきた。

それが何度も繰り返され、私は最初はくすぐったかったけどそのうちとても気持ちよくなってきて、そのうち、体中がとても熱く、しびれるような快感に飲み込まれた。

伯父はやがて態勢を元に戻し、私のお尻や性器のあたりに何かを押し付けてきた。

それはウインナソーセージのような硬くて熱いものだった。

伯父の唾液でぬるぬるになった私のあの部分に、そのソーセージは先端部をぐりぐりと入れてきた。

途中、痛みを感じて、私がお尻に力を入れてソーセージを拒否したので伯父はそれ以上侵入をしてこなかったが、しばらくの間は下半身でもぞもぞと怪しげな動きをしていた。

やがてある瞬間、伯父は私を背後から強く抱きしめ、下半身にビクビクっと痙攣を走らせると、そのまま動かなくなり、その場で寝始めた。

私も何かよくわからないままに寝てしまった。

朝起きると伯父の一家は帰っていた。

私はお尻のあたりにべっちょりと付着している白くて臭い液体に気がつき、
ティッシュで拭きとったけど、あれは伯父が何かしたのだろうか?

あれが何なのか誰にも相談できない。

少なくとも、「昔ながらのあそび」とは訳が違いそうだし…

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